気になるウェブカツの評判はとても良い【部員以外がうるさい】

「ウェブカツ 評判」と検索すると、上位10件内で「批評」が出てきます。
けど、、、それがスキルUPにどんな関係があるのか謎です。

本記事では、批判を娯楽で見るならいいけども本気で人生を歩むときには邪魔なゴシップネタでしかない、、、と考えまして、それら批判を検証してみます。

結論ですが、ウェブカツの主訴を見ておくと何が正しいのか?がわかります。

ウェブカツの主張は

「気づけ!」「自分で歩け!」「稼げ!」

だけです。

批判はどれもスキルUPのためには関係のないことばかり

批判はどれもスキルUPのためには関係のないことばかりです。

しかも批判対象はここの経営者「かずきち」さん。

かずきちさんはよく炎上するようで、ツイートを見ると
「キビシイ」単語がよく出ます。

例えばこんな感じ。

終わってる。。。ってキビシイ言葉です。

だけど、です。

コロナ禍でだんだんと「そうかもね」と感じます。

社会構造が「自分の将来の安定」をゆるがしかねない環境に変化中。

プログラムの○○言語づかいなら業界ではこれくらいの年収。
などの情報を使って、「プログラマはそんなに稼げない」とか言う。

こんな情報って、これからもアテになりますかね。
そんなに稼げない、ではなくて、就業すら難しいかもしれません。

そんな社会構造になってきたとき、役立つのが「稼ぐ」スキルです。
そんな「稼ぎ方」までをウェブカツはレクチャーしようとしてます。

かずきちさんはフルコミッション(成果報酬)の生計でこれまで来てます。
そのエキスがスクールのカリキュラムに投影されてます。

この点、ウェブカツを批判する方々は、「思いやりがない」と感じます。

誰に? これからプログラミングを学ぼうとする人に。
なんで? 非難するだけだから。

かずきちさんの参考情報

20201119現在のかずきちさんご本人のTwitterプロフィールです

元歌舞伎町ホスト→不動産競売業界最年少課長→ソニー生命→ほけんの窓口→フリーのシステムエンジニア→大手人材系会社複数社のシステム開発などに携わる→現在は会社3社経営。#Progate 全クリ生徒や有名プログラミングスクール卒業生など多数在籍、現役エンジニアも通うハイレベルなプログラミングスクール「ウェブカツ」顧問。

「営業スキル✕技術スキル」フルコミッションで生きてきた現場主義者ですね。

まるで個人攻撃のように感じるこんな批判ってどうよ

こんな記事があります。

ウェブカツを叩こうとして挨拶文を読んだら悲しくなったよ。
https://note.com/umentu/n/n2e9ce2af12bf

この内容で「ウェブカツ 評判」の検索上位にランクインしてました。

記事内容は、
プログラミングスクールでの謝罪から始まりまして、
その体験を根拠に「ウェブカツ」をたたきはじめます。

言論の自由があっていいのかも、ですけども、、、。


スクールに不信感を抱かせるだけの情報。
→本当に学びたい人が混乱するだけです。

そもそもスクールのカリキュラム内容と経営者をごちゃまぜにして叩く。

これに対して、ウェブカツ経営者のツイートにはこんな文字が。

かなり大人。

で、的確かつ本質ですね。

なんで悲しくなったさんが「悲しくなった」記事を書いたのか?
→ウェブカツを使って集客したかったから。
ただそれだけ。

ウェブカツのカリキュラムとかそこで学ぶ人たちの配慮とか、ない。

対象をサクッと攻撃しつつ「集客」する手法は
ウェブカツのブログ記事中にも見られます。

けど、個人攻撃はしていない。

この2名、どっちが信頼できますかね。

社会的に攻撃されつつも本質について言葉選ばずぶちまける人
          VS
ひつじさんのようにふわっとしながら真意は違うとこにある人

これら見極めは大事かと思います。

ウェブカツの主張に迷いは感じられない

個人的な立ち位置としては、
「プログラミングスクールならウェブカツ一択です」と考えてます。
→理由:経験からスキルを身につける最適解だと直感したから。

最近は、どこのスクールもカリキュラムの見直しや運用方法の見直しを始めてます。
コロナ禍で環境が変化したので、それに準じて見直してると推察です。
→ウェブカツに見習った印象のスクールも出てきましたね。

けども、ウェブカツは変わらず同じことを爆進中。

「気づけ!」「自分で歩け!」「稼げ!」

ウェブカツのスクールも、
ウェブカツの卒業生も、
ウェブカツの経営者も、

これら3つのことに収束してます。

「気づけ!」「歩け!」「稼げ!」

まだマトリックスのプラグ刺したままなの?って感じですね。

コロナ禍、ウィズコロナの時代。

重箱の隅を突っついてるゴシップ記事を読んで、このスクールは、、、と引いてる場合じゃないです。

ここで、まなぶさんのツイートを引用します。

評判どうであれ、ウェブカツに仮入部して肌感覚で評価するのが一番です。

https://webukatu.com/signup(ウェブカツの仮入部)

なお、学習密度はどんなレベルなのだろうか?を見ることができます。
未経験でも魅力的なプロフィールサイトを「たったの1時間」で作ろう!

HTMLとCSSだけで作る1ページモノの構築手順です。

ステップをふんだ解答コードつきの手順ですが、
これを1週間くらいでやっつけてみましょう。

→作った成果物はそのまま転用できるレベルです。
→ココナラとかで販売するランディングページならこの知識量で十分ですよ。

これを作ったうえで、ウェブカツを批判してみましょう。
ちょっと異質なスクールであると実感できます。

評判が分かれるウェブカツ!!ってどんなとこなの?

こちらで全容がわかります。
ウェブカツ!!って何?他のプログラミングスクールとの違いを比較

簡単に言うと「稼ぐために練習する」部活。特徴は、

「気づけ!」「歩け!」「稼げ!」

です。

ウェブカツで学んだ方のつぶやきが参考になります。ウェブカツの卒業生「にこさん」ブログです。
にこさんブログ写真
https://ohuton-gogo.com/webkatsu_qa/
※お布団ゴーゴー!(笑)

入部のきっかけは?
職業訓練校に落ちる→独学を決意→Progateとドットインストールで勉強→勉強報告ツイートで顧問に絡まれる(リプされる)←これ!

・・・絡まれて正解!

ご自身のブログでも率直な感想を語ってます。
無料のプログラミング教室の限界というやつです。

最近は(いつもか)炎上等々色々と思うところはありますが・・・私はやって良かったです。
Progate・ドットインストールでやってた時は、「HELLO WORLD」が画面に表示されましたね!完璧です!
で、だから何????!!!これがなんなの?これがどこにどう役にたつの?どこで使うのおおおお・・・・と
完全に迷子になってしまい一度勉強をやめてしまいました。

同ブログより

ウェブカツの顧問がツイッターで発信してる内容と同じですね。

悲しくなったのならちょっと考えてみよう

ウェブカツを叩いてたら悲しくなったようですが、ちょっと考えてみましょう。

✔ 悲しくなったさんが詐欺のような情報商材で講師をしてたというスクールの内容

お勉強のための学びを講師のスキルに依存して提供。

ということで良かったですよね?

であれば、そのプログラミングスクールのカリキュラムは、

学校の先生やサラリーマンが「これは教えるべきだよね」と
知識と机上論で片手間とニュアンスで考えたカリキュラム。

ですね。

✔ ウェブカツを経営される「かずきちさん」の経歴とツイートから見えるスクール内容

稼ぐ(実践)に特化した部活へ順番に入部しろ(練習しろ)。

ということで良かったですよね?

であれば、そのプログラミングスクールのカリキュラムは、

ホスト→不動産→保険→自営などフルコミッション(成果主義)で
学んできた現場感覚の人が考えた「これやるべき」カリキュラム。

ですね。

この違いは大きすぎます。

さらに、発言の立場もそう。

時間給で働いたときに経験した光景と
これまでの価値観から批判。

      VS

ずっと成果報酬で生きてきた現場感覚と
価値観から発信した応援。

もはや都市伝説・・・ですかね?

あなたがどう学んでいくか次第です。

↑この言葉って、かなり重たいですよ。

ウェブカツの経営者は「成果報酬」で生きてきた様子。
Twitterの経歴を見れば一目瞭然です。

そこから「成果を出すための最適解」が通底してることを発見。
そして自分でも苦労して学んだプログラミングに未来があると、
スクールをたちあげた。

単なる学びの提供じゃなくて、「スキルがついて稼げる人になれる」スクール。
そんな「背景」を知らずに叩くと、かなり痛いです。

→僕は叩けません(笑)

たしかに、社会性に欠ける発言もあります。

けど、実体験から本当のことしか言わない。
言葉を選ばずに。

発言してる内容は3種類のみ。
「気づけ!」「自分で歩け!」「稼げ!」

重箱の隅を突っついてる場合じゃないです。

最後に、最近の生徒さんがこんなことをつぶやきました。
正論について。

悲しくなった人さんや、それを読んで影響された人は、
こうして前向きに歩いてる方の評価を素直に受け入れると人生が開けると思います。

この記事は以上です。

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いつもありがとうございます。